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海外サイトでついに公開!海物語をモチーフにしたオンラインパチンコ登場!

 

なんと海外のカジノサイトにおいて、日本で人気のパチンコ、海物語にそっくりな台が公開されました!

その名もTHE OCEAN STORIES(オーシャンストーリー)

 

KACHIDOKIカジノという、海外運営のオンラインサイトが提供している台なのですが、画像や映像を見てもらえばわかるのですが、どこからどう見てもパチンコです。

スロット台はどのサイトでもありますが、オンライン上でパチンコを導入されるのはとても珍しい事です。

KACHIDOKIカジノでは他にも日本のパチスロ、4号機を元にして作った馴染み深いスロット台が遊ぶことができますので、日本人向けに特化している珍しいサイトですね。

 

台は1玉1セント、4セント、8セント、20セントのレートに分かれています。
1ドル100セント、1ドルが110円ぐらいですので、1玉あたり1円以下で遊ぶことができます!
日本の1パチよりも長く遊べそうですね(笑)

 

更に日本のパチンコと違って、ギャンブル依存を気にする必要がないため、
出玉を調整をする必要がありません。

簡単に言えば、当たった時の爆発力は圧倒的にこちらの方が多いです。

入金はクレジットカードを利用する事ができるので、すぐに出金が可能です。

KACHIDOKIカジノには他のカジノサイトと違って出金するのに条件は特にありません。


すぐさま出金も可能となりますので、誰でも簡単にプレイが可能です。

オンラインパチンコで稼ぐことができるのは、今の所このサイトだけですね。

↑KACHIDOKIカジノはこちら↑

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オンラインパチンコ・パチスロ」はスマホやPCを使って遊ぶ事ができるオンライン上のゲームです。
課金型のスマホアプリと大きく異なる点は、ゲームを遊ぶ事でゲーム内の通貨を増やすことにより、実際に商品や現金を得る事が出来るという所です。
ちょっとした空き時間に手軽にプレイでき、更にはそれで稼ぐ事が出来たら最高ですよね♪
ですが、ちゃんとしたサイトを選ばないとお金を稼ぐことはできません。
このサイトでは、実際に「オンラインパチンコ・パチスロ」に登録して副収入をゲットするための方法ついてまとめてみました♪どうぞ参考にされて下さい^^

※オンラインパチンコ・オンラインパチスロ

※オンラインパチンコとは?

オンラインパチンコは巷でよく見かけるパチンコ屋さんの台をリアルに再現したゲームを手軽に遊ぶ事が出来るアプリで、代表的なサイトにサミーの777townというサイトが存在する。このゲームの最大の特徴は、実機で遊ぶ事が可能な事なんです。

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出来栄えはもの凄く良いので、遊ぶのには十分です。ただし、そのシステムの複雑化ゆえか、実際のお金を賭ける事ができず、景品交換にも対応していないため、オンラインパチンコは遊んでも遊んでもお金が溜まっていく事はありません。

いや本当、無いんですよ。。。お金が稼げないんじゃ遊んでもしょうがないじゃねーか!って思う方も中にはおられるかと思います。私自身も実はそんな事を思いながらこのオンラインパチンコ・パチスロで4年間遊んできたわけなんですが・・・2016年春、これまでの私のネットパチンコ人生を大きく変える出来事が起こりました。

そう、

ついに海外のカジノサイトが日本のパチンコ・パチスロを導入し始めたんです!!

不完全燃焼の日々の中に現れたのが、ネット上のパチンコゲームで実際にお金を賭ける事が出来るようにしたKACHIDOKIカジノです。
KACHIDOKIでは、実機でこそないものの、海物語によく似たパロディ機種である「海洋物語(直訳)」を展開し日本人が遊びやすい環境を持ったカジノとして運営されています。

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こうして見てると、一昔前のパチンコを思い出す人も多いんじゃないでしょうか?私も海物語は昔から良く打っていた台なので、意外とすんなりと入る込む事が出来ました。
こちらのKACHIDOKIは前述した777townの違って実際にお金を賭けれるタイプのサイトになります。レートは1玉1セントから、4、8、最大で20セントで賭ける事が出来ます。一撃出れば6000発超えになるので、当たれば一発で1200ドル。1ドル110円としても132000円が手に入るわけです。
オンラインカジノの恐ろしいところは平均95%という還元率の高さです。正直2時間足らずで70万以上稼ぐ人がいたという報告も上がっているのも、カジノならではなのでしょう。

オンラインパチンコ・パチスロが稼げる理由は?

オンラインパチンコ・オンラインパチスロは実際のパチンコ業界と比べるとかなり高い還元率で提供されています。
こういったものは、あくまでサイト側の発表なのでにわかには信じがたいのですが、実際にはオンラインサイトはリアル店舗よりも還元が高いとされています。その理由は
普通だったらかかる光熱費や人件費がほとんどない⇒その分ユーザー側に還元されるからです。

ちなみに、国内のオンラインスロットはこの対象になりません。日本のスロットとパチンコ店の還元率は同じです。その理由は国の規制です。
日本ではあまりにも高い還元率は疎まれる可能性があるため、わざわざ還元率を落として経営しているわけですから、ユーザーは負ける額の方が高くなります。

正確には負ける確率というより稼げるトータル金額が減る、という事ですね。ボーナス突入してもすぐ終わるのが日本のギャンブル事情とも言えるでしょう。

稼ぐために選ぶのであれば、国内よりも海外サイトを選びましょう。

オンラインパチンコ・パチスロは安全?

オンラインパチンコやパチスロは、法律的にグレーといわれるパチンコと違って、ゲームで商品券や現金を入手する事ができます。
これって違法じゃないの?と思われがちですが、実際には個人個人の考え方によっても違いますし、遊ぶサイトによっても意味合いが全然違います。

国内で遊べるオンラインパチンコ・パチスロは、あくまで日本で認可されて経営されているものなので、全くもって違法性はありません。777townなんて景品とはほぼ無縁なので、ただのゲームサイトでしかなく、パチスロは景品交換できるもののちゃんと許可得ているわけですから、これで違法になってたまるかって感じですよね♪
ちなみにギフト券を現金に換えるのも、法律的にも問題はありません。安部政権がパチンコの換金を認識した上で認めちゃったわけですから、オンラインパチンコ・パチスロも同様にOKになったとみなしていいです。

では何が問題になるかと言うと、国外サイトの場合です。
海外が経営するサイトはあくまで外国で認可されているものとなり、日本で遊ぶ事にはあまり良い眼で見られるものではありません。
なので、海外サイトを遊ぶ際にはなるべく人には教えないほうが身のためだと言われています。

 

オンラインカジノは危険性の高いギャンブル?

まず、上記の通りオンラインカジノはゲーム自体あまり世間からは推奨されている遊びではないということですが、
大きな問題となるのはむしろ依存症の方です。
ギャンブルは初心者ほどビギナーズラックで勝ちやすいと言われています。
様々な人に聞いて分かったのです、ギャンブルにはまる人の多くはビギナーズラックといわれるものを経験しており、ハマってしまった人の多くは、初めてのギャンブルで10万~15万程度の価値金を得ています。
これに味を占めて、パチンコなんかに通うようになるのですが、カジノの場合はそれがひどいものになります。

稼げる額が、日本と外国で比べると倍近い差が出るため、初のオンラインカジノで想像以上の金額を稼いでしまって、そこからのめりこんだ。みたいな話になるのも頷けます。過去にも日本人が初めてのカジノで2日間で150万稼ぎ出したという話が現実にありました。海外のオンラインカジノはそれぐらい魅力的なわけなんですね。
はまりすぎには十分注意しないといけませんね。

オンラインパチンコ・パチスロ・カジノの体験談

以下はオンラインパチンコやパチスロの実際のプレイ体験談です。ぜひ参考にされてください。

(sammy)777town体験談 ★★★★☆

実際のホールでパチスロやパチンコを打つのが好きで、試しに2ヶ月ほどPC版をプレイしました。
機種によっては高いPCスペックを必要とするものもあるので注意が必要です。無料開放台等もありますが、基本的に人がいっぱいで座れません。

1ヶ月もたたない新台が打てる上に、台もリアルで実機と変わらない演出が楽しめるので、新台の勉強や演出を楽しみたい方にはぴったりです!
パチスロの目押しの練習はもちろん、パチンコの役物や玉の流れなんかもリアルで、止めうちの練習なんかもできます。

サミー777タウンと銘打っていますが、サミー以外の会社の台もたくさんありますので、機種のラインナップはかなり充実しています。
今では打つことのできない過去の名機なども豊富にとりそろわれています。サミータウンオリジナルの台なんかもあります。

時間制限のミッションや台ごとに設定されてあるミッションがあり、お金をかけてなくても熱くなれます。
台を打って稼いだ出玉を使って毎月景品の抽選に応募できるところもモチベーションになります。

実際にお金をかけるわけではないので、継続にチャレンジしたり、実際に出ることを確認できたり、どうしても見れなかった演出を見るために何度も試せるのはいいですね。
自分の場合ですと、JPSの2027のARTでのエンディングに実際のホールですとたどり着けなかったので、それを見るために何度もチャレンジしました。見れたときはホールでなくても感動するものです。

ちなみに大量の出玉や演出を表示しているところを写真に撮って友人に自慢するとやはり画面が平面で光や反射がないのでパソコンで出したものだとバレます。

自分は、使われている曲が良いパチンコ、パチスロが好きで、曲を聴くだけならCD等を買えばいいのですが、やはりそれだけでは物足りなく、この演出でこのタイミングでこの曲が流れるということが自分にとって重要で、静かな室内で周りの目を気にせずじっくり自分の愛した曲と演出を楽しめるのが実際のホールではできないサミータウンならではの楽しみかただと思います。
実際のホールでは黙々と打つことが多いのですが、インターネット通話で画面を共有しながら友人と台について語りながらプレイしたり自分の一押し台で出玉を競ったりするのがとても楽しかったです。
自分はやっていなかったのですが、パチンコ、パチスロの他にもカイジのEカードやチンチロなど遊べるコンテンツがあるので、それも楽しめるかもしれません。

(リアルカジノ)モナコのカジノ体験談 ★★★★★

私は製菓業を営んでいます。ずっと以前のことですが、同業者組合の企画で他の業者さん方とフランスとモナコにお菓子の視察旅行に行ったことがあります。5日間の旅程で各地の有名なお菓子屋さん、菓子メーカーを視察しました。最終目的地はモナコ。なんといってもモナコはカジノで有名ですね。国の重要な産業の一つでもあります。同業者組合のお歴々はカジノの情報収集に余念がなく、どこで、どんなスタイルで遊ぶのかあれこれ相談していました。

私はと言うと、それまで賭け事は一切やった事がなく。宝くじですら買ったことがありません。どちらかと言うと私は「打つ」よりも「飲む」方が好きなので、この視察旅行では純粋に自分の仕事であるお菓子の視察と、本場のワインを楽しむつもりでいました。
私をのぞくほとんどの人はモナコでの遊びに胸をときめかせているようで、視察旅行が進むに連れてそわそわするというような状態。まあ、普段から競馬だのパチンコだのしている人には、ギャンブルの本場で現金を賭けられるというのはたまらないことなのでしょう。
私たちがモナコで泊まったホテルはモナコグランドホテル。モナコGPのコース沿いの有名なホテルです。なんと一階入口を入ってすぐの場所に大きなカジノがあるじゃないですか。夜通しカジノで遊べるなと皆さん喜んでいました。
その日の予定を全部済ませたあとは、名残のワインを飲んで帰国に備えるだけとなりました。ホテル一階の奥には海の見えるラウンジがありました。私はそこで旅の間に収集したお菓子の資料を整理しつつ、ワインを飲んでいました。もうかなり飲んでいたと思います。そろそろ寝ようかと思い部屋に戻ろうとしたとき、カジノが目に入りました。なぜか、カジノのきらびやかな光に魅せられてしまったのです。ちょっとやってみっかな、という程度の気持ちでした。せっかくこんな所まで来たのだから、話の種にちょっとやってみよう。すぐやめればいいのだから。女房に土産でも買ってやったら喜ぶだろうとか、頭の中はカジノに行くための理由付けが次から次へと出てきました。見るとカジノの向かい側にはご丁寧にATMの機械があります。ラウンジを後にした私はふらーっとカジノの前に。やっぱりやめておこうか。いや、今更後にはひけない。ほら、そこで金を少しだけおろしたらいいじゃないか。100ユーロだけ。それ以上はぜったいやっちゃだめ。なんて言うことを考えながら、私は100ユーロをおろしました。当時のレートで1ユーロ約100円の時代です。そして100ユーロ札をコインに換えました。なんだかんだ言いながら、深層心理ではカジノで遊びたかったのでしょう。といっても外国人ディーラーや客を相手に、ルーレットでコインを貼る語学力も度胸もなかったので、とりあえずスロットマシーンで遊ぶことにしました。すると、私が賭け事は一切しないと聞いていた他の同業者さんたちがびっくりして私を見ています。私は照れ笑いというか、苦笑いと言うか複雑な表情を浮かべていたことでしょう。一番仲良くさせてもらっていた同業者さんの横でどうやって遊ぶのか見せてもらいました。これなら私でも出来るだろうとお隣でやらせてもらいました。全然絵は揃いません。あっという間に50ユーロ程減ってしまってびっくりしました。それと同時に、酔も覚めたような気になり、かつ負けた50ユーロを取り戻したいという感情が芽生えてきました。「あれ、◯◯さん目が座ってるよ」なんて言われてしまいました。私は恐らくいまだかつて経験したことのない賭博の緊張感やら射幸心に目の色が変わってしまっていたのでしょう。そして別のスロットマシーンでやってみました。するとまさかの大当たり。これぞビギナーズラックというやつです。100ユーロが数時間の内に1000ユーロになりました。同業者の皆さん方は本当にびっくりしていました。一緒になって喜んでくれた人もいましたが、そうでない人もいたように思います。そりゃそうですよね。あれだけ賭け事はしないと大見得を切っていた私が儲かって、バクチ好きな人たちがさっぱりオケラなんですから。その時の一部の人たちの目つきを見て私は少しぞっとしました。恐らくもう数時間もやっていれば1000ユーロをはるかに超えたと思います。それほどその日の私はツイていたと思います。しかし、一人勝ちして逆恨みされても今後の付き合いが鬱陶しくなるなと思った途端、憑き物が落ちたようになり、普段の冷静な自分に戻れたように感じ、その日はそれで部屋に帰って寝ました。獲得したお金は全額、シャルルドゴール空港の免税店で女房の土産に使いました。
私は思いました。ギャンブルは怖いなと。ハマる人がいて、さまざまな問題を引き起こすのも無理からぬ事だと思いました。幸い、帰国後の私はギャンブルにハマることはありませんでした。パチンコ店に行くことも、他のギャンブルに興じることもありませんでした。そして今まで以上にそういうものから目を遠ざけるように意識的に生活しました。またあの急に何かに憑かれたような感覚に襲われたら私は大きなものを失うだろうなと思ったからです。