オンラインカジノの立ち回りは株やFXと同じ

私が実際にプレイをしているサイトはベラジョンカジノです。
このカジノは比較的歴史は浅いのですが、現在日本人の評価が一番高く、多数のプレイヤーが利用しているカジノといっても過言ではありません。
日本人向けのポータルサイトである、必勝カジノオンラインでも高い評価を得ており、サポートやボーナスも体制も非常に好感が持てます。

さて、実際にプレイした感想ですが、まずは初回ボーナスというものがあり
これは入金額に対して同額のボーナスをもらう事が可能となります。
例えば100ドルを入金した場合、ボーナスが100ドルついて合計200ドルでのプレイが可能です。
ただし、タダで倍の金額が貰える!とお思うかもしれませんが、そんな美味い話があるわけではありません。
ベラジョンカジノのボーナスは、まず入金した金額が消化されていき、入金分がゼロになると、今度はボーナスが消化されていくのですが、
このボーナスを引き出すにはボーナス額の20倍のベットが必要となる為、中々クリアすることが難しいのです。

しかし、オンラインカジノのスロットは、このボーナスを利用した攻略方法があり、
これを実行する事が勝率を確実に上げる事が可能なのです!

まず、前提といたしましてオンラインカジノのスロットはトータルで考えれば必ず負けます。
これは揺るぎようのない事実です。
もちろんたまに大きな当たりが出る事によりプラスで終わる事もありますが、長い目、プレイしているプレイヤーの総計で考えれば
絶対にトータルはマイナスになってしまいます。そうでなければそもそもカジノの運営なんてできませんよね。

なのでプレイヤー側も色々考える必要があります。
楽しみたいのか、勝ちたいのかです。

純粋にスロットを楽しみたいのでしたら、低いベット額(スロットは種類にもよりますが、1スピン0.1ドル程度から回すことができます)で長く楽しむことができます。
これは趣味にお金を使うのと同じ感覚だと思います。
たまに勝つこともあるかもしれませんが、大抵は長い時間遊んでゼロになってしまいます。

しかし、お金を賭けてプレイする以上、勝ちたいと考える方のほうが多数いらっしゃるかと思います。
そんな方の為にボーナスを利用した攻略こそが勝率を上げる為に絶対不可欠といえるでしょう。

ボーナスの利点は入金額の倍であったり50%だったりがスタート時点に残高に計上されている事です。
という事は、それだけ大胆にプレイが可能なのです。
100ドルを入金して100ドルのボーナスをもらえば、軍資金は200ドル。
普段1回転1ドルで回しているところを思い切って2ドル3ドルを上げてみましょう。

もちろん、全く当たらずにゼロになってしまう事も多々あるかもしれません。
しかし、大きな当たりを一度引いてしまえば、一気に残高が500ドル、1000ドルと跳ね上がります!
オンラインカジノのスロットは1プレイの時間が短いので、少し大きめのベットをしてしまうと
あっという間に無くなってしまい、もったいないと考えてしまいがちなのですが、
勝つためにはこれは大きな間違いで、以下に大きなベットで大きな当たりを拾う事が、トータル収支に繋がります。

特にお勧めのスロットは【MoonPrincess】、【BONANZA】、【Book of Dead】辺りで、
これらのスロットは大当たりの頻度こそはあまり高くありませんが、
一撃の破壊力が凄まじく、ボーナスゲームで一度爆発をすると、ベット額の200倍、300倍は当たり前、
時には1000倍を超える大当たりも可能な仕様になってします。
長期人気機種である【TwinSpin】や【Thundestruck】、【ImmortalRomance】も一撃の破壊力は中々のものがあります。

さらにベラジョンカジノでは、日常的に大会が開かれており、
これらの対象機種に参加し、プレイをすることにより、入賞すれば賞金をもらう事が可能です。
ライトプレイヤーでは中々入賞をすることは難しいかもしれませんが、
参加人数が少ない大会に参加するなど、上手く立ち回る事ができれば、賞金の獲得は可能です。

オンラインスロットを楽しく立ち回るには、やはり勝つという事が一番大事なファクターかと思います。
もちろん、少ない金額で長く楽しむというのも一つのプレイスタイルですが、
それならばゲームセンターのスロットゲームでも同じ楽しみ方が可能なわけですが、
やはりパチンコやスロットの様に大きく勝ってこそと私は考えております。

その為には、今回書いた様なボーナスの有効活用であったり、大会に参加してみたりと、
攻略を自分で考えながらプレイをするという事が大事になります。
なので、どちらかと言えば内容は違えど、株やFXを行うような立ち回りに近いものがあるのではないでしょうか。

あくまで私の考えのもとで、今回書かせていただいておりますが、
これも一つの方法として捉えていただき、これを読んだ方独自の楽しみ方を構築してオンラインスロットライフを楽しんでいただければ幸いです。

kachidoki16