スピンパレスカジノとは?

 

スピンパレスカジノは2001年から運営をしているカジノエンターテイメントを主体にしているオンラインカジノです。マルタ政府の認可を得ているので、海外の会社となります。
ユーザーは世界中にいるのですが、日本語にも対応した運営を行っていますので、日本人でもプレイに困る事はありません。

スピンパレスカジノでオンラインカジノ体験

スピンパレスカジノでCashCrazyを始めました。同じ3リールなので、こちらも相性が良いだろうと思ってのことだったが、ここで手痛い洗礼を受けている。何回やっても一番安いチェリーの役しか出なかったのがその理由だ。チェリーが3つなら嬉しいが2つまでしか揃わなかった。それにBARや7も全く出なかったので、先程儲けた利益の大半が減ってしまった。
役が多過ぎたのも敗北原因の理由だと思う。複雑ではなく、シンプルの方が私には向いている気もする。

ジャングルの雰囲気があるJurassicJackpotは結構楽しかった。BARがよく揃ってくれたのと、骸骨の恐竜が割と出やすかったので、嬉しいと感じながら画面を見ることができた。揃うかどうかはランダムだが、台の調整が緩いらしく意外と儲かりやすかった。
恐竜が2つ画面に出ると咆哮のような音が画面から鳴り響いた。初めは驚いたが、やっているうちにハズレだよと知らせる意味があることに気がついた。恐竜を出すのは無理に近かったので、気にしないことにした。
少しずつ利益が積み重なっていったおかげで、30分もする頃には手持ち分が1割ほど増えていた。BARと骸骨の恐竜のおかげなのでお辞儀をして感謝の気持ちを表現した。

5リールのスロットを調べている時にOrientalFortuneを見つけた。デザインが面白いと感じたのでやってみると、Vのような当たりが頻発したので驚いた。3回目で気づいたのだが、妙な頭の役が中央に出ると当たる確率が大幅上昇するらしい。ただ、回転速度が速過ぎるので、狙ってその役を登場させるのは無理そうに見えた。
その後は、テレビを見ながら適当に片手で押していった。適当ではあったが、当たっている効果音が鳴り響くので揃う確率は高いと知り満足した。そして、30分が経過した頃に画面を見てみると、ちょっとだけ増えているという状況になっていた。大儲けしたわけではなかったが、この結果に素直に喜んだ。
今度は真面目に20分ほどやってみたが、BIGボーナスクラスの大当たりには巡り合えなかった。FORTUNEの役が揃えば大当たりだとは思うが、1000回以上回しても出せないので、出る確率は相当低そうだ。

5リールドライブも挑んでみたが、10回やって子役が1度も出なかったため、すぐに止めている。普通は3回くらい何かが出るものだが、こうも揃わないのはおかしいので、止めざるを得ない。

3リールのBreakDaBankとJurassicJackpotは、大当たりは皆無だったが、子役が何度も出てくれたので楽しくプレイができた。子役だけで黒字にできるスロットはあまりないので、また時間がある時にでも挑んでみたい。
同じタイプのスロットでも、CashCrazyのように出ない台もあることを学べた。失敗に終わっているが、必ずしも儲かるわけではないことを学べたので、この時の経験は今後に役立つと思う。
5リールのOrientalFortuneは子役がよく出てくれたので、テレビを見ながらプレイすることもできた。だが、5リールドライブは設定が厳し過ぎるのか、子役が全く出なかった。5リールも当たりとハズレ台が存在することが分かり勉強になった。

kachidoki16