ネットベットカジノとは?

ネットベットカジノは2001年に営業開始し、2016年にはペイアウト率96.62%を記録するかなり還元率の高いオンラインカジノサイトです。

ネットベットカジノでオンラインカジノ体験

ネットベットカジノを日頃からプレイしているのですが、役の画像が面白いと感じたので、スロットのターミネーター2をやってみた。
昔見たことがある作品なので、最初は懐かしいと思いながらプレイできた。ところが、奇妙なことに子役が全く揃わなかった。画像が2つまでは揃うのだが、3つ目が出ないので当たりにつながらなくて困った。大外れと感じたので違う所に行こうかなと思い始めた時、画面全体が急に赤くなったのでびっくりした。念のためブラウザやPCを調べてみたが異常はないので、スロットの機能の一部と知り安心した。様子を見ていると、銃の照準のような物が登場し役の所を囲い始めた。トータルWINと書かれた所に数字が表示され3000となり、画面中央におめでとうと書かれた文字が出た。私はその場面を唖然としながら見守った。
想定外だったせいか、大当たりが出たと判断するのに数秒かかっている。損失をした分は帳消しとなり、一気にプラスになったので、地獄から極楽に移動したような気分だった。ただ、再び当たりを出すのは無理な気がしたため、他のスロットに移ることにした。

画像が気になったのでFortuneGirlも遊んでみた。大当たりを2回経験していてもう出ない気がしたため、ベットを最低にしてから始めた。最初はハズレが目立ったが、萬を絡んだ当たりやWildを経由した役が何度も出るようになった。特にWildを挟んだ算盤の役は、出ると賭けたベットの数倍以上を簡単に得られるので、これだけ狙ってるだけで十分な気がしてきた。器や財宝みたいな役も頻繁に揃ってくれた。あと、女性の役は左に1つでも出ると、画面を見ている私の方に微笑んでくれるので、可愛いと感じたせいかやる気につながった気がする。30分以上やったが、大当たりが発生することは1度もなかった。普通なら損をする所だが、子役が面白いほど出てくれたので黒字になっている。スロットで7を出さずに黒字にしたような物なので、これは凄いことだと思う。

黒字の連続で上々の気分だったが、JungleSpiritで大きくこけている。ここで私は子役狙いに専念をしたのだが、20回連続で役が揃わなかった。なので、今度は一攫千金のボーナスゲームを期待したが、全く出ないまま30分が過ぎてしまった。ちなみに、この間に出たのは虎と熊がそれぞれ2回、数字や文字の役が少しと散々な結果だった。動物の役が揃うと、吠えるような仕草をするので最初は楽しいと感じたが、損が膨らんでくると出ても何とも思わなくなった。サウスパークとターミネーター2は良い気分を味わうことができたと感じている。

大当たり率はかなり低いので、ボーナスゲームを体感できたのは非常に大きい。ただ、今回はたまたまだったような気がするので、次も大成功するとは限らないと思う。FortuneGirlの方は、子役だけでも十分美味しいのが魅力かもしれない。今後もこの設定が続くのなら、最も稼ぎやすいスロットと言えそうだ。大当たりの演出も見てみたいものだが、無理に狙う必要はあまりなさそう。JungleSpiritは今迄が絶好調過ぎたから、その反動でああいう結果になったと考えている。スロットで利益だけ出し続ける人間なんて、世の中にはほぼいない。だからこの結果は自然な成り行きなのだろう。

kachidoki16